3歳児でも簡単に覚えられる漢字カード!

以前日記に書いていたからくりTVで見た漢字カードを1年生分だけ開封してみました。
からくりTVで見た漢字カードが欲しい!
からくりTVで見た漢字カード、買いました!
ピータンに見せてみて私は何も教えず、すぐに読めたのがこの写真の28枚。
興味を示すか不安だったけど、意外にも興味津々でびっくり。
今日何度この28枚でかるた遊びをしてみたけど、完璧!!
わからなかったカードはフラッシュカード風にして意味を教えようと思います。
このカードならイラストとして漢字をとらえることができるので、2歳くらいから使えるかも!
ひらがなをマスターした後、次は何を教えようかな〜なんていうご家庭にもオススメです。

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【ORT】Read at Homeの理解度

Read at Homeは娘が読んでと持ってきたときに読んでいるので、多読教材というより息抜きのお楽しみ絵本という感じの使い方をしています。
3bの"The RealFloppy"を二度目に読み聞かせした時、この写真のページの
"Let's give Mum a surprise," said Dad.という本文を私が読んだら
「ママを驚かせようとしたんだね!」
と言ったピータン。
二回しか読んでいなくても、意外と理解できているもんですね。
「驚く」という表現に関しては、私の英語力では
"I'm surprised."とか
"surprise 人"みたいな会話しかしてきませんでしたが、giveとsurpriseの意味から推測できたみたいです。
語彙が増えていくと、わからない言い回しやわからない単語があっても、前後の内容から推測して理解する力がついてくるようです。
ピータンの語彙を増やすためには、まず私も頑張っていろんな表現や単語を使って語りかけをしなくては・・・と実感しています!

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【WKE】Why〜?Because〜.の会話ができるようになった!
公文の英語E-Pencilを体験してきた!

近所の公文教室で英語の新しい教材"E-Pencil"の体験会があったので参加してみた!
LeapFrogのTagに似た教材で、ペン型の機械でテキストにタッチすると単語や文が読み上げられたり、歌が流れたりする。
なかなか使いやすくて、幼稚園の子供から小学生まで楽しく使っていた。
ピータンはドリルをやるのが大好きなので、公文や学研のドリル塾に通うのもありかな〜なんて思っているが、体験に行ってみて思ったのは、やはり先生との相性が一番大切・・・。
ピータンが体験に行ったところの先生はなんだかせっかちで落ち着きがない感じ。
新しい習い事を始めるにしても、幼稚園に入園してから検討しようと思うので、とりあえず入会することはないだろう。

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フラッシュカードの弊害!?
本棚を整理していたら出てきた週間文春2008年9月18日号。
娘が1歳になったばかりの頃に買った週刊誌。
この中に
「早期教育が子供の脳を破壊する」
という記事が掲載されている。
慶応大学医学部小児科の医師渡辺久子氏や東大名誉教授汐見稔幸氏(←NHKすくすく子育てに出てた)らの話なので、週刊誌とはいえあなどれない記事だと思い購入した記憶がある。
親子英語ブログをやっている中で、読まれた方も多いのではないだろうか。
この記事の中で槍玉にあげられているのは
七田式と公文式。
記事によると、
・フラッシュカードを早いスピードで毎日機械的に見せ続ける
・1日に何時間もテープやCDを赤ちゃんに聞かせる
など一方通行のインプット教育を続けることが幼児の脳にストレスを生じさせているとのこと。
これらの早期教育によって、4文字熟語でひとり言を言ったり、奇声を発して泣いたりなど、体調を崩したり、心身症に陥った幼児が頻繁に病院に来るそうだ。
ピータンの首が座った頃から、手作りのカードを見せながら単語を言ったりしていたので、この記事を読んだ時に不安になった。
七田の教室を見学にも行ったが、やはりフラッシュカードの機械的な読み上げや速さが気になり、私の自己流のカード遊びを家でやればいいかなという結論に至った。(月謝も高額だったし。)
私の場合、0.5秒に1枚という高速な見せ方ではなく、ゆっくりお話しながら見せていたので機械的ではないし、気が向いたとき20枚くらいだったので、七田式とは違うやり方だ。
ピータンはカード遊びが好きで、今でもカードを見ながら私の質問に答えたり、かるた遊びをしたり、EDWZのようにCDで言われた通りにカードを取る、などをやりたがる。
市販のフラッシュカードやかるた、EDWZやWKEの教材のカード、ダウンロードして作ったカードなどたくさんのカードを愛用している。
今のところピータンには記事に載っていたような弊害はない。
CDの聞き流しに抵抗があるのは、実はこの記事の影響だったりもする。
「江原啓之のスピリチュアル子育て」を立ち読みしたら、
カード式の早期教育は避ける
という一文があった。
・次々とカードを見せられる事で、いつも焦っていて、条件反射でしかものが考えられない人間になる。
・脳細胞には、本来、無制限の可能性があるうちに、その能力以外の部分が使わなくなる。
などと書かれていた。
ネットで【フラッシュカード 弊害】などと検索するとたくさんのサイトがでてくる。
それでも、私はピータンとのカード遊びをやめようとは思わない。
なぜならピータン本人が好きでやりたがるし、楽しいから。
我が家では機械的でも一方的でもなく、楽しくコミュニケーションしながらカードで遊んでいる。
やり方によっては弊害が生じるかもしれないが、子供に合ったやり方で楽しくカードを使うのであれば、カードが子供に悪影響を及ぼすとは思えない。

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娘が1歳になったばかりの頃に買った週刊誌。
この中に
「早期教育が子供の脳を破壊する」
という記事が掲載されている。
慶応大学医学部小児科の医師渡辺久子氏や東大名誉教授汐見稔幸氏(←NHKすくすく子育てに出てた)らの話なので、週刊誌とはいえあなどれない記事だと思い購入した記憶がある。
親子英語ブログをやっている中で、読まれた方も多いのではないだろうか。
この記事の中で槍玉にあげられているのは
七田式と公文式。
記事によると、
・フラッシュカードを早いスピードで毎日機械的に見せ続ける
・1日に何時間もテープやCDを赤ちゃんに聞かせる
など一方通行のインプット教育を続けることが幼児の脳にストレスを生じさせているとのこと。
これらの早期教育によって、4文字熟語でひとり言を言ったり、奇声を発して泣いたりなど、体調を崩したり、心身症に陥った幼児が頻繁に病院に来るそうだ。
ピータンの首が座った頃から、手作りのカードを見せながら単語を言ったりしていたので、この記事を読んだ時に不安になった。
七田の教室を見学にも行ったが、やはりフラッシュカードの機械的な読み上げや速さが気になり、私の自己流のカード遊びを家でやればいいかなという結論に至った。(月謝も高額だったし。)
私の場合、0.5秒に1枚という高速な見せ方ではなく、ゆっくりお話しながら見せていたので機械的ではないし、気が向いたとき20枚くらいだったので、七田式とは違うやり方だ。
ピータンはカード遊びが好きで、今でもカードを見ながら私の質問に答えたり、かるた遊びをしたり、EDWZのようにCDで言われた通りにカードを取る、などをやりたがる。
市販のフラッシュカードやかるた、EDWZやWKEの教材のカード、ダウンロードして作ったカードなどたくさんのカードを愛用している。
今のところピータンには記事に載っていたような弊害はない。
CDの聞き流しに抵抗があるのは、実はこの記事の影響だったりもする。
「江原啓之のスピリチュアル子育て」を立ち読みしたら、
カード式の早期教育は避ける
という一文があった。
・次々とカードを見せられる事で、いつも焦っていて、条件反射でしかものが考えられない人間になる。
・脳細胞には、本来、無制限の可能性があるうちに、その能力以外の部分が使わなくなる。
などと書かれていた。
ネットで【フラッシュカード 弊害】などと検索するとたくさんのサイトがでてくる。
それでも、私はピータンとのカード遊びをやめようとは思わない。
なぜならピータン本人が好きでやりたがるし、楽しいから。
我が家では機械的でも一方的でもなく、楽しくコミュニケーションしながらカードで遊んでいる。
やり方によっては弊害が生じるかもしれないが、子供に合ったやり方で楽しくカードを使うのであれば、カードが子供に悪影響を及ぼすとは思えない。

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